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物置の解体工事②【淡路の解体工事ブログ】

物置の解体工事②【淡路の解体工事ブログ】

南あわじ市榎列上幡多にお住まいの皆様こんにちは!

淡路の解体工事『クリーンアイランド洲本インター店』です!

淡路の皆様はいかがお過ごしでしょうか?

今回は、【物置の解体工事②】についてご紹介していきたいと思います。

contents【目次】

  • 【淡路 解体工事】解体工事を依頼する?自分でする?
  • 【淡路 解体工事】大きさや材質
  • 【淡路 解体工事】劣化の程度
  • 【淡路 解体工事】アスベストの有無
  • 【淡路 解体工事】まとめ

解体工事を依頼する?自分でする?

スチール製の物置のようなものであれば、組み立ての段階で溶接などはされておらず、ボルトとナットでの接合のみという場合がほとんどです。したがって、ある程度の工揃っているいるのであれば、自力で解体工事をすることが可能なケースもあります。

しかし、思った以上に体力や時間を消費したり、もちろん廃材の処理まで自分で行う必要があるなどで、途中までやってみのたはいいが挫折してしまうということも往々にしてありえるでしょう。

そのためにどのような場合であれば、解体工事を業者に依頼すべきか、どのような条件が揃っていいれば、自力で解体工事をすることが可能なのか、というある程度の判断基準を知っておくといいでしょう。

大きさや材質

物置が大きければ大きいほど解体工事に時間や手間がかかるのは言うまでもないでしょう。また、前述したようにスチール製以外の物置等は構造が複雑であったり、基礎の部分がしっかりと造り込まれていたり等して、解体工事にもかなりの手間と時間がかかります。このようなものの場合は、業者に依頼するのが賢明だといえるでしょう。

劣化の程度

経年劣化により物置の老朽化があまりにも激しいと、解体工事の際に倒壊等の危険があったり、サビによって接合部分のボルトが動かなかったり、というケースも考えられます。このような場合には特別な工具や道具等が必要となるために、やはり自力での解体工事はやめておくのがいいでしょう。

アスベストの有無

有害物質であるアスベストの除去は、素人には不可能です。現在は使用が禁止されているアスベストですが、昔の物置であればまだアスベストが使用されている可能性があるものも存在します。アスベストの含有が疑われる物置は、すみやかに業者へ解体工事の依頼をすべきです。

まとめ

今回は、【物置の解体工事②】についてをご説明いたしました。

解体工事に関してご相談・お見積もりは、是非一度、クリーンアイランド洲本インター店にご相談ください。

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Writerこの記事を書いた人

谷池 一真 株式会社クリーンアイランドの代表取締役

淡路島生まれ。2007年7月の創業から解体工事を専門に長年にわたり蓄積した確かな知識と豊富な経験を活かし、解体工事のプロフェッショナルとして安心、安全かつ迅速でクオリティの高い解体工事を年間400件以上、行っております。内装解体工事やアスベスト調査も多くのご依頼を頂いております。

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